地元ボランティガイドならではの宮津の魅力を伝えます。

 

 

北前船フォーラムin宮津 丹後廻船(北前船)が運んだもの

4月25日(水) 好評のうち終了しました。

      講演会            展示解説           展示解説(永島家)

丹後郷土資料館資料課主任吉野健一氏のやわらかいわかりやすい口調の講演は好評でした。丹後廻船が運んだ

ものは、米などの物資ばかりではなく、相場から流行の風俗まで伝えたことを調査された古文書から講演。

展示解説では、奉納された船絵馬、客船帳など興味深いものがありました。

 

北前船研修 敦賀日帰りの旅

6月13日(水)開催 雨天実施

募集人員 23名

参加費 9000円(バス代・入館料・昼食代・保険代)

案内人 丹後郷土資料館資料課主任 吉野健一氏

バス旅行 定員23名

行程 宮津道の駅 8:00→奥井海生堂10:30-12:00→昼食12:00-13:00→

敦賀市内13:00-14:30→西福寺15:00-16:00→宮津道の駅 18:00

(気比神社・旧敦賀駅舎・赤煉瓦・金前寺・金崎宮・金ヶ崎古戦場)

敦賀は、明治から昭和にかけて北海道の江差、ロシアを経由して大陸へとつながる国際都市として繁栄しました。

昆布のルーツなど「奥井海生堂」さんにお話しを聞かせて頂きます。

申込み締切 5月28日(月)

宮津観光アテンダントまちなか案内人の会

電話・FAX0772-22-6003 (定休水・日)

 

記事は、4月28日更新

 

 

 

新しいコースが完成しました。

宮津遺産「一刻干し」を食し細川家が縄張りした宮津をてくてく歩く

一刻干しは、「生」に限りなく近い干物です。このたび宮津遺産に認定されました。

~天地山海のしあわせ宮津遺産を紹介

集合 観光交流センター まち歩き1時間半から2時間

観光交流センター⇒カトリック宮津教会⇒旧今林家住宅(外観から)⇒如願寺⇒カネマス

料金 ガイド料 5人まで1000円 6人以上は一人200円

お食事希望される方 1680円(同時にお申込みください)

お申込み 宮津観光アテンダントまちなか案内人の会

TEL・FAX0772-22-6003(10-18時 日・水休み)

記事は、平成30年3月現在。料金・内容は変更する場合があります。ご確認ください。

 

★アテンダントが語る 読み聞かせ

Ⅰ 神々が造った天橋立物語

Ⅱ 天橋立に伝わる民話 橋立小女郎

Ⅲ 龍燈の松

あなたの町に出張します。

お申し込みは、宮津観光アテンダントまちなか案内人の会

事務局 0772-22-6003 (10時ー18時・日・水休み)

 

お申込み、お問い合わせは・・・

☞「当会について」をご参照ください。

お待ちしております。

 

 

 

○アテンダントスタッフ募集

事務局 〒626-0018宮津市本町744

電話・FAX 0772-22-6003

(10時から18時 日・水曜休み)

●ガイド未経験者には、ていねいにお教えいたします。

●たのしい行事をお手伝い頂けるスタッフも歓迎します。

 

○天と地をつなぐ磐笛のしらべ

アテンダントの会員の大浦勝鬨さんは、日置の浜で採れた自然石は、高い天に響く音色。竹笛は、地を

はうような響き、冠島へ向かって演奏されます。あなたも、心静かに音色を味わってみませんか。

 

○丹後のお花見

   宮津市獅子崎みつばつつじ     但東町チューリップまつり    福知山市雲原 芝桜

 

○是非見ておきたい特別展

4月28日(土)~5月13日(日)

京都府立丹後郷土資料館

特別展 資料館へ寄付された費用で購入した貴重な古文書

・足利義論(室町幕府2代将軍)の書状 1350年頃

・細川幽斎の自室書状 田辺城で書かれたもの

・宮津城の破損修覆 銀高大積目録

・己巳記遊(写本) 貝原益軒が天橋立を日本三景として紹介

・新宮涼庭 関係著作

定休 月曜日(4/30は開催、5/1休み)

htpp:www.kyoto-be.ne.jp/tango-m/cms/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お車で宮津までお越しの際はパーキングはままちへご駐車下さい。

(5時間まで無料)